ロピアの厚切りザブトン、1,300円の実力はいかに?
「ロピアのお肉は、ちょっと高めだけど美味しい!」
そんな話を聞いて、以前から気になっていました。
そこで今回、ロピアで購入したのが1,300円の厚切りザブトン。
せっかくの美味しそうなお肉です。フライパンではなく、キャンプで焼いて食べてみることにしました。
さて、1,300円のお肉は期待に応えてくれるのでしょうか?

■ 実は焚き火台も衝動買い!
今回使った焚き火台は、つい先日、ヨドバシ博多3階の石井スポーツで衝動買いしたものです。
キャンプ用品って不思議ですね。
見ているだけのつもりが、気がつけば買っている(笑)。
でも、新しい道具を使うときのワクワク感は、キャンプの楽しみの一つです。
■ 焼いて食べてみた!結果は……最高!

今回のお肉は、あえてシンプルに塩と黒胡椒だけでいただきました。
食べてみると、これが美味しい!
お肉には甘みがあり、厚切りなのに柔らかい。
余計な味付けをしなくても、お肉そのものの美味しさを十分に楽しめました。
一緒に飲んだのはノンアルコール。
それでも、焚き火を眺めながら食べるお肉は格別です。
今回の結論。ロピアの厚切りザブトン、買ってよかった!
もちろん好みはあると思いますが、私としては大満足の一品でした。
■ 追伸:石井スポーツで買ったキャンプ用品も紹介!
さて、お肉の話はここまで。
実は今回、焚き火台だけでなく、キャンプ用品をいくつか購入してしまいました。
キャンプ初心者ながら、何度か経験すると「この道具、もう少し使いやすいものが欲しいな」と思うことが出てきます。
そこで今回は、これまで使っていた道具を見直して、3点を購入しました。

① OPINEL(オピネル)のナイフ
本当はステンレス製が欲しかったのですが、お店になかったのでカーボン製を購入しました。
事前にネットで比較したところ、切れ味は抜群とのこと。
そして実際に使ってみると……確かによく切れる!
なんと、指まで切ってしまいました(笑)。
笑い話にしていますが、刃物の取り扱いには十分注意しないといけませんね。
切れ味のよさを、身をもって知ることになりました。
② キャプテンスタッグのハンマー
こちらは以前使っていたハンマーからの買い替えです。
まず気に入ったのが、黒い質感と見た目のよさ。
そして、実際に使ってみても扱いやすい!
キャンプ道具は機能も大事ですが、やっぱり見た目も大切。
気に入った道具だと、使うのが楽しくなります。
③ 東和コーポレーションのグローブ
こちらは価格を見て驚きました。
「これだけ革を使っていて、この値段でいいの?」
火の扱いには少し自信があるつもりですが、だからこそ安全対策は欠かせません。
焚き火を楽しむなら、グローブは必需品ですね。
■ 私のキャンプ用品選びの基準
今回の買い物で意識したのは、なるべく安く、でも「安かろう悪かろう」は避けること。
高価な商品が必ず自分に合うとは限りませんし、安くても使いやすい商品はあります。
大切なのは、実際に使ってみてどう感じたか。
これからも、購入した商品を使い込みながら、よかった点も気になった点も紹介していきたいと思います。
■ 比較して、選んで、使ってみる
今回購入したキャンプ用品は、私が作っている比較サイトにも掲載しました。
比較して、選んで、実際に使ってみる。
購入直後の感想だけでなく、使い続けることで見えてくることもあるはずです。
そうした体験を少しずつ積み重ねて、これから商品を選ぶ方の参考になる情報を残していきたいと思います。
それにしても今回は、お肉を楽しむつもりが、キャンプ道具まで増えてしまいました。
美味しいお肉は食べ終わったけど、キャンプ用品はこれからも増えそうです(笑)。
ロピアの厚切りザブトン、1,300円の実力はいかに?
「ロピアのお肉は、ちょっと高めだけど美味しい!」
そんな話を聞いて、以前から気になっていました。
そこで今回、ロピアで購入したのが1,300円の厚切りザブトン。
せっかくの美味しそうなお肉です。フライパンではなく、キャンプで焼いて食べてみることにしました。
さて、1,300円のお肉は期待に応えてくれるのでしょうか?

■ 実は焚き火台も衝動買い!
今回使った焚き火台は、つい先日、ヨドバシ博多3階の石井スポーツで衝動買いしたものです。
キャンプ用品って不思議ですね。
見ているだけのつもりが、気がつけば買っている(笑)。
でも、新しい道具を使うときのワクワク感は、キャンプの楽しみの一つです。
■ 焼いて食べてみた!結果は……最高!

今回のお肉は、あえてシンプルに塩と黒胡椒だけでいただきました。
食べてみると、これが美味しい!
お肉には甘みがあり、厚切りなのに柔らかい。
余計な味付けをしなくても、お肉そのものの美味しさを十分に楽しめました。
一緒に飲んだのはノンアルコール。
それでも、焚き火を眺めながら食べるお肉は格別です。
今回の結論。ロピアの厚切りザブトン、買ってよかった!
もちろん好みはあると思いますが、私としては大満足の一品でした。
■ 追伸:石井スポーツで買ったキャンプ用品も紹介!
さて、お肉の話はここまで。
実は今回、焚き火台だけでなく、キャンプ用品をいくつか購入してしまいました。
キャンプ初心者ながら、何度か経験すると「この道具、もう少し使いやすいものが欲しいな」と思うことが出てきます。
そこで今回は、これまで使っていた道具を見直して、3点を購入しました。

① OPINEL(オピネル)のナイフ
本当はステンレス製が欲しかったのですが、お店になかったのでカーボン製を購入しました。
事前にネットで比較したところ、切れ味は抜群とのこと。
そして実際に使ってみると……確かによく切れる!
なんと、指まで切ってしまいました(笑)。
笑い話にしていますが、刃物の取り扱いには十分注意しないといけませんね。
切れ味のよさを、身をもって知ることになりました。
② キャプテンスタッグのハンマー
こちらは以前使っていたハンマーからの買い替えです。
まず気に入ったのが、黒い質感と見た目のよさ。
そして、実際に使ってみても扱いやすい!
キャンプ道具は機能も大事ですが、やっぱり見た目も大切。
気に入った道具だと、使うのが楽しくなります。
③ 東和コーポレーションのグローブ
こちらは価格を見て驚きました。
「これだけ革を使っていて、この値段でいいの?」
火の扱いには少し自信があるつもりですが、だからこそ安全対策は欠かせません。
焚き火を楽しむなら、グローブは必需品ですね。
■ 私のキャンプ用品選びの基準
今回の買い物で意識したのは、なるべく安く、でも「安かろう悪かろう」は避けること。
高価な商品が必ず自分に合うとは限りませんし、安くても使いやすい商品はあります。
大切なのは、実際に使ってみてどう感じたか。
これからも、購入した商品を使い込みながら、よかった点も気になった点も紹介していきたいと思います。
■ 比較して、選んで、使ってみる
今回購入したキャンプ用品は、私が作っている比較サイトにも掲載しました。
比較して、選んで、実際に使ってみる。
購入直後の感想だけでなく、使い続けることで見えてくることもあるはずです。
そうした体験を少しずつ積み重ねて、これから商品を選ぶ方の参考になる情報を残していきたいと思います。
それにしても今回は、お肉を楽しむつもりが、キャンプ道具まで増えてしまいました。
美味しいお肉は食べ終わったけど、キャンプ用品はこれからも増えそうです(笑)。